よくある質問

ウイルスチェックサービスについて

はい。追加メールアドレスもウイルスチェックサービスの対象となります。 e-Janではすべてのメールアドレス(○○○@e.jan.ne.jp / ○○○@jan.ne.jp / 独自ドメインメールアドレス)が対象となります。
いいえ。メールアドレスを取得された時から自動的にサービスがスタートします。追加料金も不要です。
市販のウイルスソフトをご購入いただき、ウイルスの駆除を行って下さい。
賠償はいたしません。 本サービスの利用およびそれに関連して生じたお客様または第三者の損害に対して、当社はいかなる責任も負いません。
e-Janウイルスチェックサービスはメールの送受信のみのサービスです。メールの送受信時以外のウイルスは駆除することができません。また、予想できない未知のウイルスなどは検知できない場合もあります。ウイルスはCD-ROMなどのメディアやホームページからも感染する可能性があります。お客様側でも十分にご注意ください。
ご利用可能です。e-Janウイルスチェックサービスはメールの送受信のみのサービスです。ウイルスはCD-ROMなどのメディアやホームページからも感染する可能性があります。ウイルスチェックソフトとの併用で更に安心してご利用いただくことが出来ます。
e-Janのメールサーバ側でウイルスをチェックしますので、自分のパソコン以外(会社などのパソコン)でもウイルスチェック済みのメールを受取ることが出来ます。お客様側でウイルスの駆除作業およびウイルスチェックファイルの更新やバージョンアップなどは必要ありません。
ウイルスチェックはe-Jan側で行います。お客様側でパソコンの設定変更やメールソフトの設定変更などの作業は一切ありません。また、基本的にメールソフトの種類は問わず、ご利用いただけます。
ウイルスメールを受信する場合は、受信者には何も通知されません。 ウイルスメールを送信してしまった場合は、エラーメッセージが表示され、送信できません。詳しくはこちらをご覧ください。
はい、HTMLメールやメールの本文もウイルスチェック対象となります。ただし、HTMLメールの中には、画像データ表示やスクリプト実行などでインターネット上のサーバにアクセスするものがありますが、そういうものを受信したウイルスについては検知することができません。
添付ファイル数に関係なくウイルスチェック対象となります。ただし、1通(本文と添付ファイルの合計)のサイズが10MBを超えるメールはウイルスチェックの対象外となりますのでご注意ください。ファイルサイズ以外にも適用されない場合があります。詳しくはサービス内容の「ウイルスチェックが適用されない場合」でご確認ください。
e-JanのSMTPサーバ経由のみウイルスチェックサービスの対象となります。e-Janのメールアドレスでも他のプロバイダ様経由でのメール送信は対象外となります。
S/MIMEなどのように暗号化されたメールやパスワードがついているメールはウイルスチェックサービスでは対応出来ません。
ウイルスを感知した時点で直ちに削除されますので、削除された添付ファイルを復旧することは出来ません。
メールの転送は、ウイルスチェック済みのメールが転送されます。
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