各種設定(インターネット・メールなど)

迷惑メールブロックサービス

会員様のメールアドレス宛に届いたメール1件1件について、迷惑メール自動判定システム「SPAM WATCHER」による判定を行います。迷惑メールの可能性が高いと判断されたメールは、メールサーバ側のフィルタセンターに隔離するため、お客様へは届きません。
Terrace Technologiesが提供するスパム対策ソリューション「SPAM WATCHER」を採用し、Terrace Technologies独自の迷惑メールデータベースにより、迷惑メールかどうかを判断します。また、迷惑メールデータベースは1時間に1回程度更新しており常に最新のデータを利用しています。
迷惑メール自動判定システム「SPAM WATCHER」による判定を採用しております。すべての迷惑メールを正しく判定することを保証するものではありません。 判定によっては、迷惑メールでも正常のメールと判定されたり、正常のメールが迷惑メールとして判定されたりする可能性があります。あらかじめご了承ください。
迷惑メールフィルタリングサービス自動判定は件名に[MEIWAKU]を付記しお客様に届けますが、迷惑メールブロックサービスは、迷惑メールと判断したメールをサーバ側で隔離するため、お客様には迷惑メール自体が届かなくなります。フィルタセンターに隔離されたメールには、[MEIWAKU]とは付記されません。
※設定により[MEIWAKU]などの単語を付記する設定もできます。
****@jan.ne.jp および ****@e.jan.ne.jp のメールアドレスにつきましては、2014年6月1日より無料で提供しております。
独自ドメインのメールアドレスにつきましては有料となります。詳しくはこちらのページをご覧ください。
はい。お申込みが必要です。 以下のページよりお申込みいただけます。
****@jan.ne.jp および ****@e.jan.ne.jp のメールアドレス
独自ドメインのメールアドレス
お申込後、2営業日以内にサービスを開始いたします。サービス開始後は、迷惑メールがお客様のメールアドレス宛に届かなくなります。
自動的に迷惑メールブロックサービスに切り替わり、フィルタリングサービスは適応されなくなります。今までメールの件名に[MEIWAKU]と記述されていた迷惑メールは、フィルタセンターへ隔離されます。隔離されたメールには、件名に[MEIWAKU]とは記述されません。但し、ユーザ自身で作成したルールで[MEIWAKU]をつけていた場合はそのまま残ります。
はい、対象となります。メールボックスにメールが届く前に迷惑メールフィルタサービスでチェックするので、メールボックスに届いた時点で、迷惑メールは隔離されています。メールボックスから自動転送されるメールは、正常メールと判断したメールのみとなります。
メールアドレス変更お申込フォームに、新しいメールアドレスに対しての迷惑メールブロックサービスのお申込チェック項目があります。引き続きサービスをご希望の場合には、サービスを申込むにチェックを入れてください。後から、以下のお申込ページより、別途お申込いただくことも可能です。旧メールアドレスに対するサービスは、メールアドレス停止と同時に自動的に無効となります。
メールアドレス解約と同時に迷惑メールブロックサービスも解約となります。お客様側でのお手続きは必要ございません。
迷惑メールと判断されたメールの隔離状況を確認したり、迷惑メールかどうかの判定ルールの詳細を設定したりすることのできる管理画面です。 ご利用のメールアドレスと受信パスワードでフィルタセンターにログインします。
フィルタセンターの使用方法はこちら
保存期間経過後に自動的にサーバから削除されます。削除されたメールは復活させることができません。定期的にフィルタセンターの隔離状況をご確認されることをお勧めいたします。
●****@jan.ne.jp および ****@e.jan.ne.jpのメールアドレス:7日間
●独自ドメインのメールアドレス:14日間
フィルタセンターのメール保存容量は最大100Mバイトとなります。保存容量が100Mバイトを超えると、隔離されることなく、そのままメールボックスへと送信されます。通常、迷惑メールは大量の無差別送信を目的としている為、1通1通の容量はそれほど大きくありません。100Mバイトでも十分な容量と想定しておりますが、容量の残りが少なくなった場合には、フィルタセンターより、不要メールをお客様自身で削除することも可能です。
「隔離お知らせメール」からフィルタセンターにアクセスするか、またはフィルタセンターに、E-JANホームページより直接ログインし、「隔離」タブより削除設定をおこなうことができます。
フィルタセンターに新たな迷惑メールが隔離された場合に、1日1回フィルタセンターから隔離状況の隔離お知らせメール(html形式)が自動送信されます。メールからフィルタセンターにアクセスすると、メールの送信者、件名、遮断理由を確認したり、正常メールを送信したりすることができます。
「隔離お知らせメール」からアクセスするか、E-JANのホームページよりフィルタセンターにログインし、誤判定されたメールのコピーをフィルタセンターからメールアドレス宛に送信することができます。さらに許可ルールリスト(正常メール)として登録すると、次回から隔離されずに正常メールとしてお客様が受信できます。
フィルタセンターより、遮断ルールリスト(迷惑メール)として登録してください。
フィルタセンターより、隔離お知らせメール送信の停止を設定できます。
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